【参加者募集】 令和8年度 同窓会講演会7月5日(日)開催 (申込み締切6/26金まで)
2026.05.25
お知らせ
令和8年度 同窓会講演会7月5日(日)開催
いつもお世話になっております。
専門学校浜松医療学院 同窓会です。
この度、7月5日(日)に大榎良則先生をお迎えし、「エコーを使った鑑別法やその運用方法」について実技を交えたご講演(勉強会)を実施して頂くことになりました。
※大榎先生のプロフィールにつきましては、添付資料をご覧下さい。
エコーを使った院の戦略や、今後の業界の動向、生き残るための勉強や方向性についてお話して頂きます。
エコーを使ったことが無い方も大歓迎です。
エコーを使った評価や鑑別の方法はもちろんですが、柔整師・鍼灸師の業界の発展のためにご活躍されている、大榎先生の治療に対する発想・知識・技術を是非とも体感して下さい。
専門学校浜松医療学院 同窓会です。
この度、7月5日(日)に大榎良則先生をお迎えし、「エコーを使った鑑別法やその運用方法」について実技を交えたご講演(勉強会)を実施して頂くことになりました。
※大榎先生のプロフィールにつきましては、添付資料をご覧下さい。
エコーを使った院の戦略や、今後の業界の動向、生き残るための勉強や方向性についてお話して頂きます。
エコーを使ったことが無い方も大歓迎です。
エコーを使った評価や鑑別の方法はもちろんですが、柔整師・鍼灸師の業界の発展のためにご活躍されている、大榎先生の治療に対する発想・知識・技術を是非とも体感して下さい。
同窓会講演会 詳細
・日時:令和8年7月5日(日) 13:00~16:00 (受付12:30~)
・場所:専門学校浜松医療学院 講堂(2号館3階)
・内容:講演 大榎 良則 先生 『 エコーを使った鑑別法やその運用方法 』
エコーを使った院の戦略や、今後の業界の動向、生き残るための勉強や方向性について
・参加費:同窓会会員 無料
非会員 10,000円
在校生 5,000円
※ 同窓会に入会(入会費10,000円)すると、参加費は無料(今後も)になります。
・場所:専門学校浜松医療学院 講堂(2号館3階)
・内容:講演 大榎 良則 先生 『 エコーを使った鑑別法やその運用方法 』
エコーを使った院の戦略や、今後の業界の動向、生き残るための勉強や方向性について
・参加費:同窓会会員 無料
非会員 10,000円
在校生 5,000円
※ 同窓会に入会(入会費10,000円)すると、参加費は無料(今後も)になります。
大榎先生よりメッセージ
【外傷への想い】
柔整師の仕事は多岐にわたり自由でもいいと思います。
しかし、接骨院の本質は「外傷を診ること」にあると考えています。
外傷から逃げない柔整師へ。その想いから、15年以上継続している外傷特化型セミナー「極みギプス塾」を開催し、現在は全10回・7か月を通して、実践的な保存療法を指導しています。
さらに、中部地区4院体制で運営するスキー場併設接骨院では、日本有数の外傷症例数を活かした「ゲレンデ外傷研修」を実施。現場で本当に必要な判断力・固定技術・対応力を学べる環境を整えています。(2026年度 4院 1000件以上の骨折脱臼実績)
また、国内医科大学での人体解剖実習を毎年開催し、世界共通の解剖学や海外の最新知見を取り入れながら、“世界に通用する王道の柔整師”育成を目指しています。
柔整師の仕事は多岐にわたり自由でもいいと思います。
しかし、接骨院の本質は「外傷を診ること」にあると考えています。
外傷から逃げない柔整師へ。その想いから、15年以上継続している外傷特化型セミナー「極みギプス塾」を開催し、現在は全10回・7か月を通して、実践的な保存療法を指導しています。
さらに、中部地区4院体制で運営するスキー場併設接骨院では、日本有数の外傷症例数を活かした「ゲレンデ外傷研修」を実施。現場で本当に必要な判断力・固定技術・対応力を学べる環境を整えています。(2026年度 4院 1000件以上の骨折脱臼実績)
また、国内医科大学での人体解剖実習を毎年開催し、世界共通の解剖学や海外の最新知見を取り入れながら、“世界に通用する王道の柔整師”育成を目指しています。
学生さんへのメッセージ
あなたの目標は何ですか?
国家試験合格だけが目標でも、開業だけが目標でも、本当の意味で柔整師として成功したとは言えません。
大切なのは、「本質ある仕事」を生涯続けられる柔整師になることです。
柔整師の本質は“ケガを診ること”。
学校で学ぶ多くは外傷学ですが、実際の現場でその知識を活かせていますか?
現代の外傷診療には、エコーによる鑑別能力が必要です。
骨折・脱臼の保存療法には、今も昔もキャスト固定が基本です。
さらに、医師と連携できる知識・説明力・処置技術も欠かせません。
では、どんなスキルが必要なのか。
どこで学び、どう磨いていくべきなのか。
セミナーでは、多くの実症例を通して、現場で本当に必要な“王道の柔整”を一緒に考えていきます。
国家試験合格だけが目標でも、開業だけが目標でも、本当の意味で柔整師として成功したとは言えません。
大切なのは、「本質ある仕事」を生涯続けられる柔整師になることです。
柔整師の本質は“ケガを診ること”。
学校で学ぶ多くは外傷学ですが、実際の現場でその知識を活かせていますか?
現代の外傷診療には、エコーによる鑑別能力が必要です。
骨折・脱臼の保存療法には、今も昔もキャスト固定が基本です。
さらに、医師と連携できる知識・説明力・処置技術も欠かせません。
では、どんなスキルが必要なのか。
どこで学び、どう磨いていくべきなのか。
セミナーでは、多くの実症例を通して、現場で本当に必要な“王道の柔整”を一緒に考えていきます。

